自分が感動して始めて他人を感動させることが出来る。伝える側の方が感動していなければならない。
親や先生が面白くないものを、子供が面白がるはずがない。
自分が感動してないと響かない!
今日も和の庖丁文化に感動しながら、愉しんでます。