私が修業させて頂いたお店は鋼の和庖丁のパイオニアで、現在も絶大な支持を得られて世界の各地で使われております。
その現場で学ばせて頂いた事、キーワードは「人の手で」
身体で覚え、感じた事は逃げて行きません。感謝の日々。
今日も手間、暇、そこに心を添えて手仕上げを。