何事もお伝えする事は簡単ですが、自分の事の様に感じてもらう事は難しいです。
皆さまにとって、庖丁がもっともっと「幸」多き食の道具と思って頂けるように、精進し続けてます。
庖丁文化が時代の忘れものにならぬ様、世直しに繋がる活動を、此れからも続けていきたいと思っています。
これも皆さまに支えて頂いてこそです。