庖丁は、あくまで裏方。
主役は勿論、お料理。
そんな裏方を支えるが私の役目。主役に少しでもお役に立てる様に、裏方に徹します。
でも、この仕事を格好ええ仕事にしたい。
縁の下の力持ちと云われるように。
今日は、そんな会話でした。