若い人も1挺ぐらいは良い庖丁を持って貰いたい。
あまりに身近過ぎて庖丁と云うモノの意識が低いのは、我々を始め庖丁を扱っている者たちの責任でもあります。
今後も京都発の庖丁文化の発信に力を入れていきたいと思います。
昨日の打ち合わせで、そんなコト感じました。