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2019.04.16伝統的なカタチ

前に親交のある研究家さんが書いておられた事を思い出す。

京都は様々な分野で伝統を支えておられるんやなぁと。
我々も同様で、
昨今、外国人に和庖丁がブームのようです。
受け入れられるように基本を崩すのではなく、伝統的なカタチを分かりやすく伝えていくのが、我々専門家の役目。
和の食道具との向き合い方も説いていきたいです。

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