ブログ

2020.01.23砥石で研ぐ

ご家庭で庖丁を研がれる方へ!

荒砥は、刃が欠けた時とか刃の具合を修正する時に使いますので、家庭で荒砥を使う事は殆どありません。
刃の切れ味が落ちてきた時には中砥。
切れ味を持続させたい時には仕上げ砥を。(ハガネ製)
ご家庭では、この2種類で充分です。1種類なら中砥で。
勘違いされている方が多く、度々説明させて頂くことなのでお伝えします。
ご参考まで。

BACK TO TOP