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2020.11.07

様々な若手料理人が我がショップに足を運んでくれます。
そこで庖丁文化の事は勿論、自分の目標や立ち位置、また日本料理のハナシ等、想いや志を語ってくれます。
こちらが勉強になることもあります。
自分の20代の頃も一緒だったなぁ~と思い出します。
やる気のある子は眼と考動が違います。
可能性を引き出す応対ができるように努めます。

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